ビズソフト会計と社長の経理ナビの複合パック:ビズソフト経理パック法人会計編


これは簡単で良いね。

(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ

ビジネス会計ソフトで真っ先に浮かぶソフトと言えば

弥生会計


ではないだろうか?
実績・信頼性ともに群を抜いていると言える。
ただ一つ問題点が。


それは。。。

難しい


会計は一見入出金ベースで考えてしまいがちだが、
それをやってしまうと気がついたら資金が底をついてしまうことになる。
売り掛けのように売り上げが経っているが入金は数ヶ月後だったり、
買い掛けのように購入したが出金は数ヶ月後というのはざらだ。

特にネット業界の人は売り掛けはしょっちゅうあるが、
買い掛けがほとんど無いので、
売り上げはあるのにお金がない状況が良く発生する。

しかし給与支払いは毎月あるし、
税金払いは決算ごとにあるので、
給与や税金のために資金繰りをするという後手後手策を講じることになる。



そう言った収支予測を早めにたて資金繰りとうを考慮するかどうかの計画を立てるのは会社運営の基本となる部分ではないだろうか?
しかし、これは並大抵のことではない。


もっと簡単なのはないの?(´・ω・`)


それを簡単にやってしまうソフトがこれ。

ビズソフト経理パック 法人会計編



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年収1000万と年商1000万の違い

ビジネス, キャッシュフロー

10:07:25, by dozo Email , 7 words, 15519 views   Japanese (JP) del.icio.us
給与所得者が1000万円もらった時とビジネスオーナーが1000万円もらった時。
その違いを知るとあなたは驚愕するだろう。

(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ

年収1000万


と聞いて、あなたはどう思うだろうか?


金もってるなぁ。 (・ω・`)

医者?弁護士?NHK?(・ω・`)

今のうちに捕まえて玉の輿!!
( ´д)ヒソヒソ(´д`)ヒソヒソ(д` )



とか?思うだろうか?


年収1000万もらっている人は会社でも認められている人物のはず。
また、特別技能(医療免許、弁護士資格など)を持っている活動している人物だと思う。
年収1000万を単純に12ヶ月で割ると83万ぐらい。
とてももらっているね。




対して、私の月収はいくらかというと

10万円(の予定)


学生アルバイトかよ!!(゜Д゜)


学生アルバイト並みの金額だが、


( ̄-  ̄ ) 次は誰とどんなビジネス始めようか。。

信用取引始めました!!(・∀・)

(´・ω・)車買おうかなぁ。

旅行したいなぁ。(・ω・)

(・ω・`)そろそろVPSやめて専用サーバ借りようかなぁ。

部屋の広いところに引っ越ししようかなぁ。( ̄-  ̄ )

(´・ω・)MacBook欲しい。

Wii欲しい。(・ω・`)



とか思っているわけである。


10万円でできるわけないだろ!!(゜Д゜)



いえ、上記のことは直近でやろうと思っているし、
予算的に全然困らない。
むしろ余ってるぐらいだ。(なーんていってみたりー、キャハハ)


しかし、年収1000万の人はやりたいと思っていてもなかなかできない。
年収がある人は支出も非常に多い。
一戸建てのローンだったり、
車のローンだったり、
子供の学費だったり。
お金がなかったり、
お金が貯まっても時間がなかったり。


その差はなにか。

答えは

支出入の質


である。


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法人設立届出書(内国普通法人等の設立の届出)

合同会社, 会社設立手順

10:40:45, by dozo Email , 0 words, 2956 views   Japanese (JP) del.icio.us
法務局とはおさらばし次なる関門へ。
次の相手は税務署。

(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ

個人事業主の方ならすでに1年に一回足を運んでいるはず。
手続きする内容が違うだけだから、
そんなに苦労はしないと思う。

税務署に届けるのはこれ。

法人設立届出書


端的に言うと法務局への申請の税務署バージョン。
あらかじめ必要なものもあるので、
ちゃんと準備をしていこう。

手続き名は”内国普通法人等の設立の届出”という。
一見大層な名前だが、”内国”が”外国”に対しての言葉なので、
”国内用普通法人等の設立の届出”って意味だ。
必要書類は以下のもの。

内国普通法人等の設立の届出

  1. 定款、寄付行為、規則又は規約の写し
  2. 設立の登記簿謄本(履歴事項全部証明書)
  3. 株主又は合名会社、合資会社若しくは有限会社の社員、その他法人の出資者の名簿
  4. 現物出資をした者の氏名、出資の金額及び出資の目的物の明細を記載した書類
  5. 設立趣意書
  6. 設立時における貸借対照表
  7. 合併により法人を設立した場合における合併契約書の写し
  8. 分割により法人を設立した場合における分割計画書の写し

※7と8は合併、分割して会社を興した時以外不要。
※資本金1億円以上の内国普通法人はすべて2部づつ必要



と、書いてあるのだが、
実は持参するものは以下の2つだけでいい。
  • 定款の写し
  • 登記簿謄本(履歴全部事項証明書)


添付書類欄は「必要な場合」のものと「必須の場合」がごっちゃになっている。
定款の写しと登記簿謄本は必ず必要だが、
申請書類は税務署にあるのでそれを使う方がよい。
(書類がカーボン紙なのでダウンロード版を使うと何枚も書くことになる。)

最終的に提出するものは会社形態や事業によって異なる。
また、減価償却や、棚卸し資産評価を法律にのっとらない方法を使用するかどうかによっても異なる。
自分で考えて書いてもわからないことだらけなので、
上記の2枚と代表者印をもって税務署に行き、
税務署の方に声をかけて記入を手伝ってもらおう。

届け出書類の作成相談は法人課の窓口。
窓口に行って「会社を立ち上げたのですが提出する書類作成方法を教えてください。」と言おう。
法務局と違いきちんと対応してくれるはずだ。

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一塊のサラリーマンが脱サラして個人事業らしいものを始めて見たけれど、そんなものがうまくいくわけもなく。。。

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