この組み合わせで。
(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
XREAでFTPやSFTPを使っていると、
どうしても気に入らなかった点がある。
それは
自動切断
使っていると気が付いたら切断されていて、
つなぎ直すのがメチャメチャ面倒だった。
「プロセス落とし」が定期的に動いていて、
そのせいで落とされるのだと思う。
再接続にブツブツ言いながらやっていたのだが、
いい加減イライラしたのでクライアントを探すことに。
もちろんクライアントを変えたからって状況が変わるわけではないが。。
ドウシヨカナ ( ̄-  ̄ )
!(・。・)b ソウダ
自動切断された状態でも、
見た目が変わっておらず、
ディレクトリ操作したら再接続してくれるような感じのソフトなら、
切断されても気にならない。
(ちょっと説明しづらい。。。)
探してみると面白いのがあった。
それは
[More:]
FireFTPとはFirefoxのAdd-onで、
xulベースで作成されたFTPクライアント。
普通のFTPなので突出したモノはないが、
ブラウザとFTPが一つのツールで使えるのは便利。
FileZillaとは別物なので注意。
で、特筆するものが無いのにどうして良いかというと、
「強制切断後の状態」がイイ。
(゜Д゜)ハァ?
切断後の状態
大抵のSFTP, FTPクライアントは、
強制切断されるとリモート側の画面が初期化されてしまう。
再接続をするといちいちディレクトリを辿らなくちゃならない。
一回や二回なら別に問題ないのだが、
操作中に切断されることもあるのでイライラすることも。
その点FireFTPなら、
切断後の状態は半透明状態になっているだけで接続中と変わっていないので、
例えばshareディレクトリをクリックすると接続後ディレクトリを開いてくれる。
D&Dでアップロード作業をすると、
接続とアップロードをきちんとやってくれる。
(やっぱり説明難しいな。。。)
とりあえず、使ってみればわかるです。
FTP使うのは久しぶりだが、
SSHでトンネルしてるから全く気にしない。