覚えておくと便利。
(ノ・・)ン。。。。。。(((●コロコロッ
無視リスト入り
$ svn propedit svn:ignore [direcotory name]
cgi実行属性追加
$ svn propedit svn:executable *.php
リポジトリ変更
$ svn switch FROM TO
リポジトリサーバ変更
$ svn switch --relocate FROM TO
まだまだ、使いこなす道は遠いな。
[More:]
logやtemporaryディレクトリをコミットしていると、
svn statusが?だらけでとんでもないことになる。
それを回避するためにsvn:ignoreを打ってコミットしておくと、
その名の通りガン無視で通してくれる。
SVNをWindows上でコミットすると、
属性が非常に適当になる。
通常はそれでも構わないのだが、
cgiやシェルスクリプトの実行属性だけはなんとか保持しておきたい。
それをするためにsvn:executableを打ってコミットしておくと、
ファイルを消そうが何しようが実行属性が付いている。
すでにチェックアウトしているデータがあったとして、
その内容を全く触らずにリポジトリを変更したい場合がある。
異なるリポジトリに変更したい場合はsvn switchと打ち込む。
ドメインごとことなる場合はrelocateオプション付きで打ち込む。